2016/12/18(日)岩登り in Takarazuka

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サッポロ一番さん、加藤さん、名塩村民の三人で宝塚市の岩場で岩登りをしてました。

なお、今回は、加藤さんの壮大な計画「六甲、かつての有名な岩登りゲレンデ、今は どない?巡り。」の一環として実施してますねんゎ。

北西向きの岩場で、15時前まで陽が射さず、寒かったです。
モンベルのパッチ(ジオラインMWタイツ?)の上に短パンという出で立ちで来てしもたことを後悔しました。

名塩村民のみ岩登りド素人でした。
私から見たら、他のお二方はプロいわのぼらー!

ヌンチャクの回収に手間どり、ほぼ闇下山になってました。
今回まなんだこと、、、岩登りもヘッドランプ必須。備えあれば憂い無し!

いじょーほーこくおわりっ!

投稿者: 名塩村民

元サイト管理人。人生初遡行2001年7月。以後、"登攀の蓄積"ゼロ。自分のチョットした思いつきを沢登りの行き先、ルート取り、などなどにPDCAで回していくのが好き。

「2016/12/18(日)岩登り in Takarazuka」への4件のフィードバック

  1. 短パンにタイツでタフやなぁと思っていましたが、寒かったんですね。それなのにマスターをお願いしてすみませんでした。言ってくださればカイロあげたのに。お陰様でトップロープで登ることができて楽しかったです。次の機会にはマスターもがんばってみます。

    1. 「マスター」て何ですか?専門用語むつかしーっすね。
      カイロは持ってましたが、足が寒いのには意味が無く、使いませんでした。長ズボンがベターでした。

      1. 短パン族が徐々に増加中でしょうか
        岩と沢は違うと言われればそれは、まぁ。

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