水. 11月 20th, 2019

6 thoughts on “手取川 岩屋俣谷 別山谷

  1. ツトムクルーズさん、投稿あざまーす。大変さが伝わってきますね。思い出したくない?w
    今日、よーやく筋肉痛が八割おさまりました。
    無理さしてもーて すみませんでした。

    些末な事ですので無視してもろても問題ありませんが一応、気づいた点を以下に。ワタイの記憶違いもあるかも。

    1.キンゴさんと遭ったのは、石川県、白峰温泉です。
    2.「ダブル懸垂」…意味は分かりますが「懸垂2ピッチ」のほうが山屋さんたちに誤解が生じ難いです。
    3.ツルベで登った後の谷への復帰…トラバースはしたけど、ココでは懸垂せずに流れに戻ったかと。
    4.荷揚げ…日曜日はテン場の手前で荷揚げしましたけど、月曜はシた憶えがありません。

    ほいじゃ、ま、お盆は、お互い若者に引っ張ってもろて大名遡行ってことで!

    1. 名塩村民さん、今回は本当にありがとうございました。
      次回は、足を引っ張らない様に努力しておきます。
      懲りずに宜しくお願いします。
      ご指摘の場所、修正出来る範囲で直しておきました。
      (オッサンのショボい記憶なものでご勘弁を)
      2日目、モバイルのバッテリー不足により、私の写真ばかりになってしまい申し訳ありません。
      代わりを発注し本日届きました。
      次回は大丈夫だと思っております。
      それでは、お盆の山行楽しみにしておきまーす!

  2. いい山行されまさしたね。
    草付きスラブに雪渓、そして猛烈な藪と、雪
    国の谷は、紀伊半島の谷からは想像できない難しさがあります。
    ボロボロ、ドロドロになりながらも、限界の域を超え、
    更にその先を覗いた今回の山行こそが、沢登りに真髄に触れたものだと思います。
    リードしてくれたカマちゃんも立派、それについて来たツトムクルーズさんも
    立派です。

    1. シブさん、チョビっとご無沙汰しています。
      ほんとに今回は貴重な体験をさせて頂きました。
      体力的にも技術的にも未熟で、かなり足を引っ張って迷惑かけてしまったんですけど。
      改善出来るところは直して、次回もまた参加したいです。
      ほんとに沢登りは楽しいっす!

      1. >シブさん、チョビっとご無沙汰しています。

        いえいえ、遠慮なしに自分の行きたい谷に行ってくれればいいのです!

        限界というのは、人ぞれそれ何でしょうが、ズタボロになった先に、
        初めて生き物としての本能が呼び起こされるような体験はあります。
        その時は必死のパッチで、もう二度とこんな目には・・とは思うんですがね。
        沢登りの深みに嵌りましたね!

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