金. 11月 15th, 2019

3 thoughts on “鈴鹿 神崎川 愛知川

  1. 一緒に行ってくれはって あざましたー。17年ぶりの神崎川の発電所より上流の区間やったんで めっちゃ懐かしかったっすー。また、いつもながらの文筆、たのしましてもらいましたー。

    >途中から登山道に切り替えて下山したんだけど、沢をまともに下降した方が早かったかも?
    気になったので確認してみました。
    GPSログで、林道の赤坂谷下降口(看板のあるところ)から白滝谷出合の登山道入り口までの時間を比べると
    ・往き:2時間7分
    ・帰り:1時間8分
    大半が川原歩き区間ですので、水線を通ると、往きとほぼ同じ時間がかかってたと思てます。雉撃ち時間が計15分はあったかな。それを差し引いても目論見どおり登山道のほうが早かったです。
    帰宅時刻に もう少し余裕があれば、もしくは出発時間がもう少し早ければ、もしくはロープワーク復習を天狗滝のぼり待ち時間の時にヤっていれば、本流下降しても同じくらいの時間に帰れたかもしれません。もしくはギャル達に紛れて下降できたかもしれません。w
    が、ジュルミチ谷を含む、初めての登山道を辿れたし足腰トレーニングにもなったと思うので、ワタイ的にはヨカッタです。なんにしろ暑いとこ歩かせてしもて すんませんでしたぁぁ。ほいでわ!

    1. こちらこそありがとうございました。
      結構、イージーな沢をチョイスして貰い嬉しかったです。
      登山道を辿っても時間はあまり変わりませんでしたか。ジュルミチ谷の名前の由来なんか話して歩いて、それはそれで楽しかったっす。
      でも、沢をやってる方ならジュルミチ慣れしてるかも?

      動画のリンクありがとうございます。
      リンクのアドレス習得までは行ったのですが、文字列を貼り付けても文字が反転せずにそのままでした。(その後、削除)
      名塩村民さんの動画が偶然スローモーションになってしまい、申し訳ないと思っていたのですが、これが意外と面白くて、大笑いし、車の中で食べてるモノを吹き出してしまい後片付けが大変でした。(ちゃんと空中でポーズとってたんですね?)

      それでは、お盆の山行もお世話になります。
      ヨロシクお願いします!

      1. いいえ、せやのーて、登山道のほうが早かった、という話ですぅ。でわでわー。

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