泳いで、泳いで、そして泳いで(小口川・静閑瀞)

7月29日(土)、暑さを逃れて、南紀・小口川静閑瀞へ。

両岸は鬱蒼としたジャングルのような南紀特有の樹林帯。その間を薄緑色をした淵がとうとうと続きます。

静閑瀞は、黒蔵谷と並ぶ南紀のウォータークライミングのメッカと言えるでしょう。

 

“泳いで、泳いで、そして泳いで(小口川・静閑瀞)”の続きを読む