水. 11月 20th, 2019

5 thoughts on “大白川湯谷左股溯行、尾上郷川サブ谷下降、モミクラ谷溯行、大白川別山谷下降

  1. ブログアップありがとうございます。

    ゲロッパ ゲロゲロ 最高っす!(アッシの世代)
    このビートに乗り、なんとか山行をこなす事が出来ました。(?)
    台風の影響も心配されたのですが、天気良くて良かったですね。
    しかし、最後の方はヒドイ顔になってたなー。フランケンみたい。(虫の野郎ーー!、なんで皆さんやられてないの?)

    この夏、僕の大切な思い出となりました。
    また、是非ご一緒したいっす。宜しく!!

    1. ワタイは右手薬指付け根を手袋の上から虻に咬まれましたで。一人で地獄谷を目指して獣道を彷徨ってた時です。めっさ痛かって、一人で呻いてました。

  2. いい山行をされたようですね。
    新たな領野開眼でしょうか?

    >「未知」という核心部を突破する心を失ってきたか、痛いほど感じることができた沢でした。

    スマホ時代、情報を収集することは、ごく容易になりましたが、
    敢えて「知ろうとしない」勇気も大事です。

    かまちゃんは、敢えて情報のない谷を探し出して、行ってみようとしていることが、
    本当に素晴らしいです。

    1. 例えばロープの結び方のように、知ろうとすれば知ることができるのに、それをしないのは不勉強とも言えます。一方で敢えてルートの情報を取らない(今回のように情報がない場合もありますが)ことにより、より充実した山行になることもあり、情報の取り方は難しいですね。最後はそれぞれがやりたいようにやればいいのでしょうけど。

      1. >知ろうととすれば知ることができるのに、それをしないのは不勉強とも言えます。

        私はよく言うのですが、「無知と、敢えて知ろうとしない勇気とは別物だ」と。
        例えば、私は今まで一切、GSPなど持って、山に入ったことがありません。
        自分がどこにいるのか、読図と自分の感覚だけで判断する・・・
        ルーファイが、沢の大切な楽しみの一つだからです。
        でも、車のナビ機能は利用しています。

        ガイドグックやネット上の記録の利用法は、
        むしろ記録のない(少ない)ものを探す為に見ています。
        どちらを巻いたとか、下山ルートなんては自分で考えたらいい。
        とは言っても、初めた頃は、ガイドグックをガン見していましたけど。
        溯行回数100本越えたら、卒業してもいいのかな?

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