金. 11月 15th, 2019

4 thoughts on “大白川別山谷支流タロタキ谷溯行、サブ谷溯下降、大白川湯谷左股下降

  1. 今回も素敵な沢旅を楽しまれたようですね。
    雪渓や草付、濃密な藪など雪国の谷は、西日本の谷を比べて、
    数段上の厳しさがある一方で、
    人臭さのない大自然の中での溯行が楽しめると思っています。
    これを機会に、いろんな地域の谷へ出かけてみてください。

    1. シブ隊長
      雪国の沢、難しいですね。でもおっしゃる通り、難しい分、より深く自然に分け入っている気がします。
      まだ怖さを感じますが、大滝同様、場数が大事な気がしますので、ボチボチ数をこなして慣れて、楽しめるようになっていきたいです。

  2. 投稿あざまーす。今回も色々お世話になりましたー。不安感オーラ、今回は あんまし出てなかったっすよねw
    ワタイの遡行図、最後に挿入しといてもいいすか?

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